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Block if Able
可能であればブロックする
(Kanōdeareba Burokku Suru)
Japanese Wiki: 5383

Block if Able is a demerit effect in which a creature is forced to block if able.

Whenever your opponents creature attacks, this creature blocks if able.

この能力を持つクリーチャーは、ブロックされないクリーチャーによる攻撃など、ブロックできない時を除き、必ずブロックしなければならない。 DM-10にて初登場。

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Your opponents creature blocks if able

相手クリーチャーに「可能であればブロックする」デメリット能力を与え、自滅を誘うことができる。

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Your creatures are blocked if able

相手クリーチャーにブロック強制能力を与える訳ではないため、相手の場に強制ブロッカーがいる場合の処理が若干異なる。

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Other

  • 「可能であればブロックする」を持つクリーチャーが複数いる場合、ブロックに向かわせるクリーチャーは防御側のプレイヤーがその中から選ぶことができる。
  • 「可能であればブロックする」と「ブロックされない」が衝突した場合、「ブロックされない」が優先される。
  • 「可能であればブロックする」クリーチャーが「ブロックできない」を得た場合、「ブロックできない」が優先される。
  • 相手クリーチャーに「可能であればブロックする」を与えるカードは非常に少なく、文明も光、闇、自然とバラバラに存在する。相手がブロッカーを持っていなければそもそも意味をなさない為だろう。
    • この中でも《剛鉄突破 アイアンローズ》はブロッカー付与を併せ持っている為、相手のクリーチャーさえいれば無意味になる事はない。
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